6.1006.350
陰イオン濃縮ならびにマトリックス除去用です。 特にマトリックス効果が濃縮カラムの過負荷となる場合、あるいはサンプルを高度のイオン強度で解析するべき場合に、非常に大きな容量が必要となります。